シルク 1次募集申込馬

さきほどネットで今年のシルク1次募集馬の申込みを済ませました。
エレンウィルモットの14は当初は候補馬ではなかったのですが、プチノワールの14とペンカナプリンセスの14があまりにも人気になっていて、自分の出資実績ではダメかもしれないので、その場合に備え、夢の持てるディープ産駒(牡馬)に申込んでおきます。
まだ人気になっていませんが、外れ票から流れてくるはずだし、いつか満口になるのは必至でしょう。
戸田厩舎は自分が初めて出資したディープインパクト産駒のストーンヘンジがお世話になったところ・・・引退間際までこの馬の可能性を色々と試してくれた先生だから、信用しています。
シーズライクリオの14は愛馬カルナヴァレスコとジスターキの下です。
堀厩舎に入るキンシャサノキセキ産駒・・・もうそれだけでも期待できるのかなと思います。
ルシルクの14は愛馬グランシルクの下です。
父がヴィクトワールピサになる分、ダートでも走りそうですし、距離の融通も利くのでは?
プチノワールの14は愛馬ローブティサージュの下です。
もう父ステイゴールドの牡馬というだけで出資したいし、もちろん、GⅠを優勝したローブティサージュの弟という理由からもぜひとも持ってみたい馬ですね。
ペンカナプリンセスの14は愛馬ワールドインパクトの下です。
こちらも父ステイゴールドの牡馬、ダービーに出走してくれたワールドインパクトの弟だから、それだけで、もちろん欲しい馬です(笑)
ディマクコンダの14はキャロット所属の愛馬クラリティーアイズの下です。
マストビーラヴドの14は応援していたGⅠ馬のラインクラフトの下です。
この2頭は応援しているダイナフェアリーの一族と同じファンシミン系だから、迷わず応募(笑)
今回は以上の7頭に申込みしました。
ほか、リップスポイズンの14(父ハーツクライ 牡馬)とベルベットローブの14(父ヴィクトワールピサ 牡馬)にも申込みしたかったのですが、欲しい馬が多くなってしまったこと(しかも、人気馬ばかりで1次募集で満口になってしまうこと)と、この2頭はまだ様子見が出来そうなので、1次募集の申込みの結果次第ということにしたいと思います。

エレンウィルモットの14 父ディープインパクト 牡馬 関東:戸田博文厩舎 生産:ノーザンファーム

シーズライクリオの14 父キンシャサノキセキ 牡馬 関東:堀宣行厩舎 生産:白老ファーム

ルシルクの14 父ヴィクトワールピサ 牡馬 関東:木村哲也厩舎 生産:ノーザンファーム

プチノワールの14 父ステイゴールド 牡馬 関西:須貝尚介厩舎 生産:ノーザンファーム

ペンカナプリンセスの14 父ステイゴールド 牡馬 関西:友道康夫厩舎 生産:ノーザンファーム

ディマクコンダの14 父ルーラーシップ 牝馬 関西:池添学厩舎 生産:ノーザンファーム

マストビーラヴドの14 父ファルブラヴ 牝馬 関西:牧田和弥厩舎 生産:ノーザンファーム

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